April 25, 2005

久しぶりに手の指の先が冷たくなってしびれてきて
耳元でとっくんとっくんと心音が聞こえてきて
ゴール後脱力へなへなになってしまうようなレースを
見ることが出来た。

やはりここはそんな素晴らしいバトルを見せてくれた
アロンソとM・シューマッハに感謝しておきたいと思う。

BAR・HONDAも
欲を言えばさらにもっと速さは欲しいけど、
とにかく泥沼からの脱出はできたようでホッとした。
GPフォトグラファーのけんさわさんのサイトの情報によると
F1速報 ・けんさわのサーキット便り 2005
解決の糸口はほんの小さな空力パーツの問題だったそうである。

1・ Alonso
2・ M.Schumacher
3・ Button
4・ Wurz
5・ Sato
6・ Villeneuve
7・ Trulli
8・ Heidfeld

9・ Webber
10・Liuzzi
11・R.SchumacherLiuzzi
12・Massa
13・Coulthard
14・Karthikeyan
15・Monteiro

Retire
・Albers
・Barrichello
・Raikkonen
・Friesacher
・Fisichella


(追記:
レース後、
ラルフにピットレーンでの危険行為に対するペナルティが課せられた為、
レースタイムに25秒が加算されて、8位から11位へ降格した。

さらに、バトンのマシンに重量規定違反の疑いが浮上し、
一度は合法と確認されたものの、その裁定に対して
FIAが不服を申し立て、裁判に持ち込まれる事になった。

来週のスペインGP前の水曜日に結論が出される事になっている
と、4月29日のF1GPNewsで川井ちゃんが言っていた!)


・アロンソ
ここ3戦圧倒的に速かったルノーも
アドバンテージがすりへってきた感じもしてしまうけど、
逆にそのおかげでアロンソの力を見ることが出来たとも言えるかもしれない。
とにかく見事でした。気持ちよかっただろうな。
今までの優勝の中で最も心を込めて祝福の言葉を送りたい。
おめでとうフェルナンド!

・M・シュー
あいかわらず速い事、上手い事。
予選の事はまぁこの際忘れておこう。
アレが無かったらブッチギリだったというコトになってしまうので
そら恐ろしい。
開幕戦でニックを抜く時の大失敗があったし、
今日はヘタなぶつけ方などは絶対しないだろうと、勝手に信じて見ていた。
思ったとおり、大変フェアな戦い方をして下さってありがとうございました。
お疲れ様でした。
シューマッハ選手以上に、フェラーリファン、シューミファンの皆さんへ
フェラーリ復活のお祝いの言葉を送りたい気持ちになっております。
赤影さん、けんくん、よかったですね!オメデトウ!

・バトン
予選も決勝も
クルマのパフォーマンスをおおむね出し切ったレースであっただろうと思う。
どちらにしろやっぱり今の所、琢磨よりも実力はある事を
認めておかないとフェアじゃないだろうなと。しょうがないや、それは。
表彰台は今年初めてとは言え、珍しい事でもないので
そんなに強めにはおめでとうと言う気分でもないな、ごめんなさい。
それにしても、イモラ得意なんですね、ホント。

・ヴルツ
前戦のデラロサに続いて、貴重なチャンスでそれなりの結果を出せた。
デラロサは失敗もあったけどはでばでしく頑張った!
ヴルツは地味だったけど堅実に頑張った!
モントーヤの代役として急遽出場した二人とも、
少なくとも及第点の活躍は出来たと思う。
予選2回目は琢磨に前に行かれてしまったけど、
アレは琢磨の走りが良かったので
ヴルツのミスとまでは言わなくていいんじゃないかな。
ライコネンも居なくなっていたので後半特にしっかり大事に
ゴールまで確実に、といった様子が見えたけど、
これはBARの二人も同じくであったように思われる。うん。

・琢磨
今回良かった所は予選2回目のラップと決勝でウェバーを抜いた所。
ウェバーのスピードがどうも上がらない状態であったとは思うけど
琢磨選手はやはりこうでないと!

残念だったのは予選1回目であとコンマ2~3秒稼げていたら!という所。
気になったのは第2スティントでバトンに比べてペースがやはりコンマ2~3秒
遅れていたこと。

ヴルツとの差も少しずつ開いてしまったけど、
ライコネンが予選であれだけ速かった事を考えると
これについてはクルマの差だったということにしておいて欲しい。欲しいよ。
なので、バトンとの差が気に喰わない。

第1スティントではとる~り、ウェバーにひっかかってしまったので
本来どれくらいのペースで走れていたかは不明。
ただ、だからこそあとコンマ2~3秒・・・!したらば後二つ前に居られたのに、と。

何より、少しずつの差ではあったけど
バトンに対して予選、決勝とも負けてしまっていた事が一番悔しい。
徹底的な差ではなかったけど、若干のラップタイムの差が
予選決勝と積み重なって
表彰台の上と下のリザルトの差になってしまった形になった。

実際には彼に責任の無い彼自身納得のいく要因があったのかもしれないけど
見た目として悔しい。なんかむかっぱらが立つ。
これは決して琢磨選手に対して腹を立ててるわけではなくて、
バトン選手に対してジェラシーはあったとしても恨みなどは全くなくて、
数字が気に入らず、結果が気に入らず、事実が気に入らない。

でもポイントが取れてよかったです、ほんとに。

・ジャック!
いやよかった。ほんとよかった。ホッとした。
これでチームに残る事が出来る保障になるかどうかはわからないけど
少なくともそれなりの走りが出来てよかった。ポイントGetめでたいな。
ジャック自信、精神的に少しでもラクになったはずだし、
もうちょっとF1に残っててくださいね。ね。
ですよね、2連星さん、ね。

・とる~り&弟マッハ
TOYOTAの二人、まとめてしまってごめんなさい。
悪くなったと言うより、他が上がってきたということなのでしょう。
ちょうど昨年の英、仏の頃のBARみたいな感じじゃないのかな。
それでもちゃんと連続完走は続いているし、
でもごめんなさい。やっとHONDAが前に出てくれたので
個人的にそれについてはすがすがしい気分になってしまっています、ごめんなさい。
とはいえ、ちきーんと二人でポイントは取れたので
最低限の結果は残せたというコトで、いいにしといてください、ここは。

・Williams
ウェバーの上手さだけは所々にキラリとしていたけど
クルマはどうも上手くいってませんね。

・リウィッツィ
川井ちゃん情報で
「大変に鼻っ柱の強いヒトで、自分が世界一速いと思ってる」
との事だったので楽しみにしていたんですが、
だってレーシングドライバーはそうでなくちゃ!
レッドブル自体が、なんか魔法の力が切れてしまったような今回、
何となく肩透かしな気分なんですが、リウィッツィ選手に責任がある部分が
どれくらいのパーセンテージなのか、どうなのか、そこんとこは。うーむ。

・マッサ
予選1回目のセクター3!が、まる。
決勝でのウィング破損、ぺけ。

・クルサード
ひとやすみ。長期休暇にならぬことを祈る。
たかみちゃんとやまひこさんも祈ってるはずなので
どうかよろしく。

・カーティケヤン
フリーの時でしたっけ、森脇さんもポテンシャルのあるドライバーのはずと
おっしゃっておりました。もうちょっといい車での走りが見てみたいですね。

・モンテイロ
とりあえず完走をねぎらいます。

・ミナルディ
新車。残念。いつまでも待ってます。根強いファンはいつも見守っております。
そうですよね、じろちゃん。

・フィジコ
なんでなの。

そうですね、モナコあたりで復活してくれたら凄くカッコいいんじゃないかと。

それにしても、なんでなの。

あのコースアウトし方、ものすごく怖かったんですけど。
クラッシュの大きさの事でなくて、だって、アレって、ホント。
dada.silvaさんも同じ事思われたのではないでしょうか。
とにかく大きな怪我は無かったようで、その事だけは不幸中の幸い。

・ライコネン
残念な。ヴルツがそれなりに頑張っていた事を考えると、
ホントに残念な。

某・友人の「青くん」というヒトが、
地上波放送中にはいつくばっていただろうことが思いやられる。
「青くん」からのメールにどういう慰めの言葉を返信するか今から考え中。

彼が残っていたらアロンソやシューとのバトルがどうなっていたのか
考えるとさらに残念。
とはいえ、彼が残っていたら、
終盤のあのドラマはこれほど感動的にはなっていなかったかもしれないし、
なんにしてもこれがレースというもんだ、ってことで。
次回以降、また頑張ってくださいませ。よろしく。

・バリチェロ
忘れる所だった。タイヘンだ。けんくん(今年から小学校!)ごめんね。

とにかくシューマッハがアレだけ速かったんだから
いつかバリチェロにも楽しい日々が帰ってくる事でしょう。
けんくん(今年から小学校!一年生!)の為にもよろしく、お願い、頼むよ。

それにしても「デスマス調」「である調」がごっちゃになっておりますが
気分的な事情であえて使い分けておりますので
どうかご了承ください。

それでは今回はこの辺で。

投稿者 静岡蜜柑 : 01:34 AM | コメント (2)

April 23, 2005

ちょっとへこんでしまう事態になって
今年のツバメの話がどうも気持ちよく進んでいきません。

へこんでしまった事情の説明も含めて
今年の続報をとりあえずご報告いたします。

場所の説明の為に、ツバメマップをこちらにも掲載しておきます。
これは昨年新しく見つけた巣を追加した04年版です。


つばめマップ

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4月8,9,10とツバメを見る時間がなく、
次の11日月曜のこと、
「K」の方の巣に何かくわえたツバメが入り込むのを見た。
何か巣の中を心地よくしている模様。

昨年は一回目、二回目とも
道の向こうの「花」屋さんで子育てしていたので
今年は久しぶりにこちら側でタマゴを産んでくれるのかと
タイヘン喜んでいた。

12,13と雨が降り大変寒く、
ツバメたちの姿をほとんど見ることなく、
翌14日暖かくなったので巣の方に帰ってくるかと思ったら、
「花」屋さんの方に行ってしまっていた。

奥さんの方のツバメが
「ヤダ、私、こっちで産む。」と言ったのだろう。

けっこうへこんだ。かなりへこんだ。

「K」より花屋さんの方が、
風雨やカラスの視界から逃れやすそうな位置にあるし、
こっちを選ぶ方がツバメとして賢明なのだろし
安全な方を使ってくれて喜ばしいと考えるべきであろうとも思う。

だかしかし、大変自分勝手な思いとして、へこんだ。
一度「今年はこちら側に!?」
とぬか喜びしてしまったのがいけなかった。

へこんだのでナカナカ渡りづらい道を渡って
花屋さんの巣を見に行く気になれず、
それでも14日に一度チラっと眺めに行ったら
リフォームされた部分が大変に真っ黒でクッキリとしていた。
前日までの雨のためによく濡れた土だったからであろう。

その夜、午後7時頃に「K」の巣の近くを通ったら
夫婦で「K」の巣に留まっている。

2匹でなかよく…→→…はねもぐ、と書いてあります

大変愛くるしい風景。
こっちの巣もちゃんと自分たちの巣だと思っているようである。
ただ、タマゴはこっちには産んでくれない模様。

寝る時だけこっちに来るのはどうしてなのか。
ただ、昨年までも同じ事をしていたので
今年も同じツバメである可能性を感じなくもない。

とはいえへこんでしまったせいもあり、
実際渡りづらい街道の向こうまで巣の様子を見に行くのは
ナカナカ機会がなく、
時々飛んでる様子を見かける程度の数日が過ぎて、
どうやらハネム~ンの期間にはいっており、
そろそろタマゴを産み始めてるかもしれない感じもしてきた。

ツバメミラー発動の時期ではあるが、
昨年まで使ってきたツバメミラーは
02,03,04と3年使ってついに壊れてしまったので
新しいのを用意しなくてはならない。
ちょうど良い感じの小さい鏡をタダイマ物色中。

4月21日あたり、
真っ昼間にパパツバメがナワバリソングを軽やかに唄っており、
ママツバメが巣に入り込んでる様子があったので
そろそろ温め始めたかなと思ったが、
夕方チラっと花屋さんの巣を見に行った所、
まだ座り込んでいらっしゃらなかった。

ツバメミラーの新作の用意を急がねばならないかもしれぬ。

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4月17日日曜の昼間、
A街道の方で何やらツバメの声が聞こえた。
何か怒ってるような声だった。

「K・花」のツバメ以外、まだA街道ではツバメを見ていなかったので
やっと他のツバメも来たかと思って声のする方を眺めてみると、
やはり追いかけっこをしてるツバメが
建物の隙間から垣間見えた。

すいーすいーとこちらの方にも飛んできたりしつつ、
全部で4羽のツバメが飛び交っているのを確認した。

「イ」ンテリアショップの巣のツバメであろうと思う。
自転車でそちらの方を見に行ってみたが、
今年はドコの巣を拠点にするのかは確認できなかった。

4羽いたということは二組の夫婦だとは思われるが、
もう一組はどこの巣のツバメかはちょっと不明。
可能性が高いのは「床屋」さんの巣かな、と思う。

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4月22日

A街道とO銀座の交差点付近の電線に
4羽のツバメが等間隔で留まっているのを発見!

等間隔で同じ方を向いて4羽留まっていた!

コドモのツバメが巣から初めて飛び立って数日間には
こういった留まり方もよく見かけるけど
時期的に今は大人のツバメしか居ないはずである。

間もなく4羽はチキチキチ!と怒ってる声と共に
しゅいーんと一斉に飛び交い始めた。

17日にも4羽で飛び交うのを見たが、
昨年の巣の位置から推測すると、
17日の4羽と22日の4羽はまるごと別ツバメたちであろうと思う。

この日に見たの4羽の内、一組は、
交差点のすぐ近くの「電」気屋さんか
その「電」気屋さんから交差点をナナメに横切った方向にある
「酒」屋さんの巣のツバメのようで、

「酒」屋さんの軒下の蛍光灯の細いカサの上に昨年新作された巣に
一羽が入り込んでリフォームらしきしぐさをしていた。

その後、O銀座を一通り見てみると、
「Nさん」宅の軒下の巣に留まっているツバメをみかけた。

この巣は、02、03年は使われておらず、昨年04年の
二回目の子育ての時期に久しぶりに使われていた様子があった。

「Nさん」というのはこちらのお宅の表札の頭文字で
ここの家のヒトはワタシは全く存じ上げない。
ツバメに対してどの程度好意的でいらっしゃるかはわからないが、
02,03年と、ツバメが使った形跡がなかった巣を
壊す事も無くそのまま保存してらっしゃったという事は、
ツバメに帰ってきてもらいたいと考えていたのではないかと推測される。

今年もコチラの巣を使ってくれるツバメさんが帰ってきたとしたら
「Nさん」家の皆さんも喜んでいらっしゃるのではないかと
思っておくことにする。

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本日はココまでにて失礼致します。

投稿者 静岡蜜柑 : 12:03 AM | コメント (2)

April 11, 2005

2002年から「ある春の命の物語」というのを始めたところ、
2002年分だけ終了して、2003年分、2004年分と
すっかり未完のまんまで、思い出すごとに心苦しい日々でした。

とはいえしかし、
03、04もそうであったように、ツバメさえ来てくれれば
それは吹っ飛んでゆくのです。

スーっと


「ある春2005年」速報版をお伝えいたします。

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02、03、04年と3月末には現れていたツバメが
今年は4月になってもなかなか姿が見えず、
ま、ツバメにも色々都合があるんだろうな、とは思いつつ、
実際はかなり気がかりではありつつ、

電線に


やっと今年初めてツバメを見ることが出来たのが
4月6日のことだった。

あるホームセンターの向かいにあるパン屋さんの軒先の巣に現れた
男性のツバメで、

ここ3年間最初に見かけた箇所とは別ツバメだった。

このパン屋さんのダンナさんも奥さんも、
とてもツバメを大切に迎えて、見守っていらっしゃり、
店先の蛍光灯のカサの上には
みっつ!の巣が並んでいるという
なかなかゴージャスなツバメハウスを見ることができる。

この数週間前にタマゴロールを買うついでに
奥さんと「今年ももうじきツバメ来ますね!」といったお話をしていたので
ツバメを見たこの日、当然もちろん!
タマゴロールを買うのと同時に
「ツバメ来ましたね!」というお話をするためにお店に入った。

「いつごろから来てました?」とたずねると
「そうねぇ、4~5日前じゃないかしらん」(静岡弁イントネーション)
との事だった。

私が毎年観察している巣とは別の所のツバメさんだったが、
こちらの巣でも毎年上手に子育てが成功していたので
ここのツバメがここ数年同じ固体だったとすれば
子育ての上手なツバメであるのだろうし、
この巣の場所についてもツバメにとって
子育てしやすい条件が揃っているのかもしれないし、
そんなツバメでありそんな巣であれば
最初に姿をみせてくれたのがここのツバメであったことも
納得がいくし、嬉しくもある。

そこから帰る道の途中でもう一羽
上空をスーっと飛んでいく姿を見かけた。

おー!ここにも!

しかしながら
ウチのごく近所周辺にはまだ一羽も見かけず
特にこの3年間毎年一、二を争って現れていた2箇所で
両方ともまだ帰ってないというのはちょっと気になる所であった。

と思ったらその翌日4月7日、
その2箇所の片方についに1羽現れた。
「ある春の・・・」でメインで紹介している「定点K・花」である!

(この3年、なんとなく同じ固体と思われるオスが
4車線の街道を挟んで片側の「コンビニ・K」と
道の向こうの「花やさん」の二つの巣を両方テリトリーにしていた)

遅かったけどサスガ。今年もこのヘンで一番!

ただ、パン屋さんでは巣の下にフンが数日分見られたが、
Kの巣の下には痕跡が無かった。

さらに、パン屋さんで見かけたツバメもK・花のツバメも
まだパートナーが決まっていない様子に見えた。

4年目にして、どうも今までとちょっと違う様子で
この辺りのツバメの日々が始まったわけであるが、
とにかく一応帰ってきてくれた。

まずは遠い道のりをお疲れ様でした。

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本日はオマケとして
ツバメの画像の製作過程を
ちょっとご紹介しておきます。

鉛筆画をスキャナで読み込んで

鉛筆で描いてスキャンPCで着色

ソフトで色を付けます。

かなりはしょった説明でした
スミマセンでした。。

なわソン・鉛筆なわソン・色

コドモを見つめる

投稿者 静岡蜜柑 : 12:54 AM | コメント (4)